太陽光発電システムの

面倒な補助金/事業認定申請

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プロフィール

行政書士:中道 篤志
大阪府警34年勤務の元警部補。警察OB組織警友会所属。本部捜査第四課捜査主任官など22年間の刑事経験。退職後は、医療機関や企業顧問・ハラスメント防止、対策を含む危機管理、人材育成など多岐にわたる問題について、元刑事の目線からのご提案・講演活動。被害にあった場合などには、警察との連携・パイプ役なども行っている。

NEWS

    大切なお知らせ

    2026年1月1日に行政書士法が改正・施行されました。

    本来はお施主様自身が行う手続きとされていますが太陽光発電事業では現実的ではなく、販売店・施工店がサービスの一環として行うことが多くご苦労されていたことと思われます。この度の行政書士法改正により代行手続きは行政書士のみ可とされ、今後さらに厳格化されていくものと思われます。

    ①補助金申請
    ②JPEAへの事業認定申請

    正確には、たとえ手続き自体を無償サービスされていても販売施工など本業に付随して行う場合は可という規定はありません。

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      行政書士紹介

      申請業務は、正確性・スピード・法令遵守が求められる専門領域です。

      大阪府警に34年勤務、元警部補。本部捜査第四課など刑事部で22年、重大・複雑案件を担当。法令の正確な運用、書類精度、リスク管理能力を強みとする。現在は行政書士として、太陽光発電設備の事業認定(JPEA)申請、名義変更、補助金申請などエネルギー分野の行政手続きにも多数対応。法改正対応やコンプライアンス領域に精通し、販売店・施工店から信頼を得ている。

      事務所概要

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      ※産業用設備の案件は現在対象外となります。